商業施設や不動産に関する「研修会」
商業コンサルタント・講師として「商業施設のレクチャー・研修」を、実施してきました。

■対象者の例は、商業施設の 担当社員向けや、管理職・経営層向けなど、各種対応します。

■場所は、商業施設デベロッパーさんの事務所などにて、全国で行います。

■テーマは、MD/VMD指導、接客指導、売上向上指導、賃料収益向上、その他、様々です。
   テーマの具体例は、このページの下段をご覧ください。
講師紹介|チーフ・コンサルタント 松田優幸
チーフ・コンサルタント 兼 リテール事業部長の松田優幸が、講師を務めます。

講師:チーフ・コンサルタント 松田 優幸(53歳)    
株式会社リテールエステート リテール事業部長






講師略歴

1986年 私立 武蔵高校 卒業

1991年 慶応大学 経済学部 卒業

1991年~東急不動産(株)、東急(株)、(株)リテール エステートで勤務

*東急不動産では、
 各種の商業施設等の企画開発・運営、接客等で、消費の現場の最前線にも立つ。

*東急では、
  東急グループのリーダー企業である 東急(株) へ逆出向し、東急の主力事業等を担当

*リテールエステートでは、
 全国の各種の 商業施設の 調査・企画開発・リーシング・PMなど、広範に活躍。
 商業施設の視察・調査も、全国にわたり、その数は多岐にわたる。

*現在の肩書は、
 リテール エステート リテール事業部長
 兼、消費者経済総研 チーフ・コンサルタント

*近年は、
 テレビ・ラジオの番組出演、執筆・寄稿、セミナー・講演登壇等でも、活躍中

*資格は、
 ・宅地建物取引士資格者
 ・不動産コンサルティング技能登録者(新制度更新前迄)
 ・ファイナンシャル・プランナー
 ・簿記3級

*兼務の内容
 松田優幸は、株式会社リテールエステートにおいて、下記の2つの役職を、兼務しています。

 ① 株式会社リテールエステート リテール事業部 部長
 ② 株式会社リテールエステート 消費者経済総研 チーフ・コンサルタント

「消費者経済総研」は、リテールエステートの社内の研究部門(部署)です。
研修会などの依頼について
様々な 研修会(指導・教育・研修・レクチャー・定例会 等)に対応します。

「研修会」をご用命の際は、詳細を、弊社あてお尋ねください。
なお、その他に「セミナー」「講演会」等も、実施しています。

研修実績を始め「その他の実績一覧」(登壇の他、番組出演・執筆・寄稿・取材掲載・研修等)は
(株)リテールエステート内の研究部署である「消費者経済総研」のページに掲載中です。

その「実績集一覧のページ」も、ご覧下さい。
研修会の実績や、具体的なテーマの例は
研修会の実績や、具体的なテーマ例は、下記に掲載しています。
下記一覧以外のテーマも、対応可能ですので、お尋ねください。
研修会 | 地方都市 における"地域密着型" の 売り場 とは? 2018年3月実施
研修テーマ : SC経営者向け 「地域密着型SCのテナントリーシング・MD計画について」
松田優幸が、「茨城県中小企業団体中央会」 に招致され、登壇しました。
研修会 | SC vs EC 勝者は、どっちか?  2018年8月実施
・世界のEC市場は、急成長
・日本の実店舗やヤカタ(百貨店業界・SC業界)に、逆風
・アメリカでは閉店が続き、アメリカ小売業「最期の日々」とも。 

日本・中国・米国・インドのECの市場動向推移や、日本のSCと百貨店の売上動向推移、
米国のSC・百貨店・小売店の閉店ラッシュ状況を、研修会にてレクチャーしました。
研修会 |ECに負けないための、SCの対抗策とは?|手ぶらで帰宅 編 2018年7月実施
SCでは 「行く」「運ぶ」「帰る」 3つともアリ。※
ECでは 「行く」「運ぶ」「帰る」 3つともナシ

    「行く」「運ぶ」 「帰る」とは、自宅からSCに行く、買い物後に商品を運んで自宅に帰る

ECでは、商人が「移動し」「商品を運ぶ」。消費者が「外出し」「移動」するではない。
ECの強みの1つは、商品が運ばれてくること。 SCでも「手ぶらで帰宅」して頂こう!

SCのA施設、B施設、C施設での運搬サービスの取り組み事例とは?
などについて、レクチャーしました。
研修会 |ECに負けないための、SCの対抗策とは?|手ぶらで買い物 編 2018年7月実施
SCでは 「行く」 「運ぶ」 「帰る」 3つともある。さらに【持つ】を加えると、
SCには、「行く」【持つ】「運ぶ」「帰る」 と4つの消費者の苦労がある。

  ※【持つ】とは、買い物中に、買い物袋を手で持ちながら売場移動し買い物を続けること。

SCのA施設、B施設での「持つ苦労の排除」サービスの取り組み事例とは?
などについて、レクチャーしました。
研修会|EC vs SC|SCは、ECの敵ではなく、味方となれ|SC内のEC 編2018年8月実施
SCが取り組む「SC内のEC」構築施策とは?

「SC内のEC構築」は、下記3つのスキームの中から選択すべし。
 ①ヘビー級 ②ミドル級 ③ライト級 

その具体的な内容とは? など について、レクチャーしました。
研修会 |SC・実店舗が、ショールームになってしまう。その回避策とは?2018年9月実施
店頭で在庫なしの場合は、テナント店舗は、自社ECサイトへ誘導するときがある。
この場合、SCの売上計上は無く、歩合賃料も無くして、テナントのEC売上のみが立つ。

その回避策とは? などについて、レクチャーしました。
研修会 |なぜ、コンビニが「食品の宅配」をするのか? その事情とは?2018年5月実施
ネット・コンビニが拡大へ。
その現状、メリット・デメリット、課題点、その他を探る。

などについて、レクチャーしました。
研修会 | 商業施設業界のマクロ環境は?  2018年5月実施
日本のSCの全般的傾向のひとつに、 「婦人服」 → 「食物販・飲食店」・「サービス」
特に、「食」の供給競争が激化へ。

対策として、近隣の百貨店が閉鎖したら、残存者利益を取るという戦略的MD
などについて、レクチャーしました。
研修会 | 和洋菓子 売り場 | 消費者の立場で、店舗・店頭を工夫せよ!2018年12月実施
贈答品は重量物。「宅配記入伝票」を、店頭の目立つ場所に置いて、
消費者に「運ぶ不便の解消」の認知を、リーチさせよう。

などについて、レクチャーしました。
研修会 | SCが生き残るには、シニアを囲い込め!  2018年9月実施
GMSのA店では 「健康」 「コミュニティ」 をテーマで囲い込み
「今後は本格的にシニアを対象にした店を作る。団塊の世代より上の世代向けの店作りも」

「イートインスペース」で知人とおしゃべりしながら食べられるようにしよう。
「イベントスペース」で、知人と、体操してもらおう。
「相談カウンター」で、天井の電球交換など暮らしの困りごとの相談をしよう。

知り合いと過ごす。新たな人と出会い、知り合いになる。
いなくても、スタッフとおしゃべりできる。
「カラダの健康」に加えコミュニケーションでの「ココロの健康」も

商品の自宅配送サービスを充実させよう(たくさん買っても、帰りは手ぶら)
又は無料の巡回バスを活用しよう。
研修会 | X店は、相場よりバカ高いのなぜ売れるのか? 2018年6月実施
シニアターゲットについて家電販売店編

家電販売店X店は、バカ高いのに、売れる。
4Kテレピ :他店では12万円前後、当店では約30万円

X店の事例から、感謝の気持ち・頼りにする気持ちをシニア消費者へ提供しよう!
研修会 |シニア消費者の囲い込みの秘訣とは?|スーパーマーケット編 2018年5月実施
成功事例A社の様に、 健康サポートゾーンを作ろう。
売り場に運動コースを作ろう。健康な食堂を設置しよう。

成功事例B社の様に、 無料宅配ロッカーを配ろう。御用聞きをしよう。
研修会 |シニア消費者は、F1(若手女性消費者)の5倍も、いるので囲い込め! 2018年8月実施
「シニア」は「F1」の4.6倍もいる! では、将来はどうなる?

4.6倍(2016年) → 5.4倍(2030年)と、
FI屠は構成比(%)も、絶対数(人)も、両方とも、ダウン
シニア層は構成比(%)も、絶対数(人)も、両方とも、アップ
                     ※「F1」 = Female 1 = 20~34歳の女性

百貨店では、「当日配達」「買物同行・代行」「家事代行」などの新サービスを導入したり、
シニア消費者向けの定期的なイベントで好評を博す。
また、スマホ・タブレットの個人レッスンも人気

これらの成功事例のように、SCにおける「シニア対応施策」を、レクチャーしました。
研修会 |残存者利益 を取れ!|マーケティング編|ポジション・ターゲット2018年5月実施
アパレル不況の今日。しかし、周辺競合SCがアパレルを減らすなら、それを取り込もう。
特に、ミドル・エルダーは「アパレル買い物難民」化している。

などについて、レクチャーしました。
研修会 | 飲食店舗 | 認知度UPに、こだわりすぎるな! 2018年11月実施
店舗ハザードを開放しすぎ(視認性を上げすぎ)をすると、消費者の落ち着き感が失われる。
認知度と居心地のバランスを、ベストミックスしよう!
研修会 | 食品売り場 | 色彩加減に注意しよう! 2019年1月実施
揚げ物・焼き物が多いゾーンには、
茶色系に鮮やかな緑色をプラスし、全体を鮮やかにしよう。
研修会 |飲食店 | 選択肢が多いと、売れない。メニュー数を絞ろう 2018年10月実施
単品の飲食店には行列の飲食店が多い。単品でも3品でも、繁盛店になれる。
食物販ジャンルでも、食品スーパーマーケットでの調査研究では、少品目の方が売れた。
研修会 | SCのコンセプト・キャッチフレーズの設定は? 2018年4月実施
各SCの「コンセプト、アイデンティティー」のワードを集計・分析しました。
そこで、自社SCでは、どうすべきか?

これらの内容を研修会でレクチャーしました。
研修会 | 周辺競合の消費者を、勝ち取れ 2018年10月実施
リニューアルや、全館休館点検日などは、チャンス到来。

競合商業施設・店舗が、リニューアル・閉店中に、その消費者を囲い込め!
研修会 | 主流客層以外へのアプローチ 2018年12月実施
ショッピングセンター内において、主要ターゲット層とは、ずれるお店が少数ある場合は、
それら少数派の同一ターゲット層店舗を互いに消費者に認知させ、回遊消費してもらおう。
研修会 | 中食(ナカショク)市場の拡大を取り込もう 2018年7月実施
「食」の市場は近年の成長分野

 内食   中食    外食   食市場計 (07年→16年 比) 
119.9%  123.8%  103.3%   113.9%

「エンゲル係数」も上昇している。その中でも「中食」は、成長分野

これらの市場動向データを研修会でレクチャーしました。
研修会 | 食品販売 | 異業種が食物販へ参入。レッドオーシャン対策を 2018年6月実施
ドラッグストア(DgS)、ディスカウントスト(DS)などが食物販強化を進めている

A社(DgS)は、食品販売が、もはや、売上の56%。
C社(DgS)は、肉や野菜の販売開始→1店あたり売上が前年比3割UP
D社(チェーン雑貨店)が、大型食物販へ本格参入し、
   売場のほぼ半分は、食に関連した商品が並ぶ。本格的な生鮮3品も。
E社(DS)生鮮食品が充実、最近、日本全国で総合スーパー化

異業種からの参入動向、将来予測と対応策をレクチャーしました。
研修会 |イートイン・グローサラント|外食と中食の融合に商機あり? 2018年6月実施
食品スーパーマーケット(SM)では各社が、惣菜ゾーンを拡大したり、デパ地下なみの食物販売り場を目指したり、グローサラント(SMのレストラン化※)を推進している。

       ※「グロッサリー」+「レストラン」造語。その場で食べられる飲食業態だが、
         そのSMで販売している食材で調理しているのが特徴

イートインスペースを来店動機として期待しているし、
中には、全店でイートイン導入目指す企業もある。

コンビニでも、イートイン併設店を大幅に増やす企業もあり、
百貨店でもイートイン併設店は前年比で売上アップし好調。

消費者の休憩場所 → 滞留時間UP → 買い回りUP → 売上UP

消費者のメリットは
・自宅で食べると、容器等のゴミが出るが、ここならその場で廃棄
・サッと食べ、サッと帰れる。
・外食だが、通常の飲食店よりも安く済む
・できたてで、温かいのが食べれる。
・少しずつ様々試して、美味しかったのを再度追加購入

などについて、レクチャーしました。
研修会 | 中食(ナカショク)市場は、なぜ拡大するのか?  2018年6月実施
・女性が、専業主婦からワーカーヘ→「時短ニーズ」
・独身率増加・単身率増加 
・手料理文化の重みづけ低下

これらから「外食」業界の各社も総菜や弁当店を拡大展開へ。
スーパーマーケット業界でも「中食」コーナーを従来の店より1.5倍にするなど対応。
研修会 | 飲食店 | 店員採用・ES 2019年1月実施
「ES なくして CSなし」  *ES(従業員満足) CS(顧客満足)

飲食店の高い離職率(長時間労働、土日が休めない、賃金・安全面の不安、そして、孤独感)
店員の不満やストレスの蓄積は「バイトテロ」の原因にもなる。

ハード・ソフトの両面で、働く環境を整え、“ここで働きたい”という意欲を高める。
保育園導入、ランチミーティング、宿泊研修、休憩室の改装、店舗店員採用の補助など。
研修会 | アパレル店舗 | アパレルでも、店員のやる気UPは、重要 2019年1月実施
接客ロールプレイ、独自の認定制度、コンテスト開催などについて、レクチャーしました。
研修会 | インバウンド 取込み施策 とは? 2019年2月実施
国内消費の低迷 → 内需では生き残れない。インバウンド消費を取り込め!

外国人対応センター設置、外国語スタッフ、外貨両替、手荷物預かり、国内外宅急便、各種決済充実、通貨両替機、観光案内所、コンシェルジュの館内巡回声がけ、館内サインの多言語表記、Wi-Fiサービス、スマホナビなど、入門編だけでも、やるべき事は、数多くある。

自らの消費空間で、外部の商店街での購入分も免税手続きできるようにし、
外と中で回遊型インバウンド消費にしよう。また、還付現金で、再度買い物をしてもらおう。

インバウンド消費者はスマホ片手の人が多い。日本人の感覚よりもデジタルを重用している。
研修会 | 通常販売以外のSC売上アップの方法は? | 法人外商 2018年4月実施
SCでも、待ち受けではなく、攻めの外商をやろう!

テナント店舗も、書店、家電店、生花店、インテリア、生活雑貨の業種は、法人外商をやっている。百貨店も法人外商をやっている。

SCでも法人外商で売上アップをしよう。SCがやるべき、法人外商とは?

これらの内容を研修会でレクチャーしました。
研修会 | シェア経済時代へ | 飲食店のアイドルタイムを活用しよう2019年2月実施
飲食店の午後のアイドルタイムでは「ハッピービジネスアワー」で仕事の打合せニーズを。

レストランは、チェーンカフェよりも、机が広く、アイドルタイムは、すいている。
そこに「ビジネス打合せ」での入店チャンスを掴もう。

また、シニアへ、時差サービスを提案しよう。午前中の入店のランチや、
夕方早い時間の入店で、シニアに特典を提供し、「時差型・分散型 の 稼働率 アップ」へ
研修会 | アパレル消費の現場 | 接客スタイルパターンの研修 2018年3月実施
・消費者へ声掛けせず、消費者を観察し、聞き役にまわり、ニーズに応える。
・テキパキ・スピード・断言。イエスかノーの質問
・EC時代だらこそのリアル店舗での積極声がけ

このように、様々な、接客売上ナンバーワン店員の事例がある。
店舗の特性に合わせて適切なパターンを採用しよう!
研修会 | 「プロダクト アウト」 ではなく 「マーケッ トイン」を2018年10月実施
セールストークでは、消費者にとってのメリットを、どのように伝えるかが重要
「ハイテクな技術が詰まっています」これではお客様はメリットが、わからない・刺さらない
研修会 | 食品売り場 | 試食は重要  2018年10月実施
食品売り場では、試食販売を積極的におこなおう!
試食は、4人に3人の割合で効果あり。
研修会 | 消費の現場でも、キャッシュレス化を推進 2018年11月実施
キャッシュレス比率は、日本は2割、中国は6割、アメリカは5割。
消費増税時は、キャッシュレス決済でポイント還元ならば、そのチャンス時期を活かし、
ショッピングセンターのハウスカード会員の入会促進を!
研修会 |SCでは「弱点克服」より「強みの強化」が重要。その理由とは?2018年4月実施
SCでの昨対マイナス店舗(弱点のある店)に対して、
原因探索→店舗指導は一般的だが、店舗への過剰介入は逆効果

また「弱点の克服」よりも「強みを伸ばす」方が効果大のケース有り。
これらの内容を研修会でレクチャーしました。
研修会 | SCや店舗がやるべきホームページとは? 2018年5月実施
自社SCホームページのSEO対策もしっかり実施しよう。

自社SCは、狙いのキーワード検索で何位表示か? 
上位化(SEO)すべく、やるべきことは?
研修会 | 販促・広告 | 共感 と 違和感 を、活用しよう! 2018年2月実施
無難な広告は、刺さらない。「共感」だけでは不十分。
「違和感」を加え「 共感 + 違和感 」で、消費者のハートへ、リーチしよう。
研修会 | デジタル販促を活用しよう! | インスタ売れへ 2019年3月実施
「インスタ映え」 そして 「インスタ売れ」へ
時代は「グーグル検索」から「インスタ検索」へ

若者向け「Tik Tok」(動画の投稿・閲覧サービス)のビジネスへの活用も検証
研修会 | デジタル販促活用 | ショッピングセンターでのあり方 2019年3月実施
「紙での宣伝」が「終焉」へ。販促はデジタルが極めて有効。費用対効果は、紙の何十倍も。

ショッピングセンターを、アートで、インスタ映えに。
投稿者を表彰し、商品進呈で、ロイヤリティ醸成へ。

インスタ撮影スポットとして「変なモノ」「おしゃれなモノ」を置けば効果あり。
研修会 | SNS活用販促 | ツイッター、インスタグラム編 2019年2月実施
店舗の公式アカウントの他に、店員個人アカウントでも、インスタ・フォロワーを増やせ!

店員の個人的な情報の投稿が、消費者を引き付ける。
インスタを見て、来店・購入する消費者が、1店舗当たり、月間で数十人の時代。

ツイッター・インスタを、毎朝投稿しよう。
店員を前面に出しカラーをお客様に伝える。積極的なリプライや、いいねも。
SNS告知で数千人が集客できた。
しかし、店・商品を売り込むな。他人にも伝えたいクスっと笑える等の工夫が重要。
研修会 | SNS活用販促 | LINE@ 編  2019年2月実施
配信は月間1000通まで無料で、開封率・プッシュ通知・登録簡単の強みを、活かせ!
インスタでは、ビジュアルでファンを作り、LINEは実店舗への送客・売上げに繋げよう。

クーポン機能をはじめ、多くの機能を無料で活用できる。
1つの投稿作るのに、考えすぎるな。手軽に、数分で投稿しよう。

費用対効果UPを考えよう。そこでLINE@を導入し、費用対効果がUPした。
ショッピングセンター内の1店舗で良い成果が出たら、他の店舗へ共有し、水平展開しよう!
研修会 | 消費の現場で、BGMを活用しよう 2018年12月実施
売り場へBGM導入後、売上UPした事例あり。
消費者の9割が、消費の現場でのBGMは重要だと感じている。
人手不足で、店員の声出しが不十分なら、機械的な声がけ・賑やかしツールも活用しよう。
研修会 | 食品売り場 | 香りで販促  2018年11月実施
例えばベーカリーショップなら、パンの香りを、積極活用・拡大し、集客しよう!
匂い販促グッズ・ツールの活用もしてもよい。 
香りを使うことで、新たな販促手段とし、他社との差別化にできる。
研修会 | SC販促での「費用対効果」判定方法とは?  2018年7月実施
支出や投資をするなら、収支判断・投資判断をやろう。
また、販促・広告では、費用対効果を意識し検証しよう

簡易な判断事項であっても、暗算レベルでもいいから費用対効果を
判断者へ提示できるようにしておこう。

また、IRR(内部収益率法)、Cash-On-Cash、Cap rate等の収支判断指標を解説。
■その他の実績
研修実績を始め「その他の実績一覧」(登壇の他、番組出演・執筆・寄稿・取材掲載・研修等)は
㈱リテールエステート内の研究部署である消費者経済総研のページに掲載中です。

その「実績集一覧」のページも、ご覧下さい。

松田優幸は、株式会社リテールエステートにおいて、下記の2つの役職を、兼務しています。

 ① 株式会社リテールエステート リテール事業部 部長
 ② 株式会社リテールエステート 消費者経済総研 チーフ・コンサルタント

「消費者経済総研」は、リテールエステートの社内の研究部門(部署)です。