消費者経済総研|消費と経済を科学し、わかりやすく解説

消費と経済の[消費者経済総研]では

消費・商業の最前線に居たノウハウに加え、データ解析も踏まえ
「トレンド分析・予測」を行っています。

またGDPや短観など経済指標や、財政政策、金融政策も対象です。

消費・経済の専門家・評論家が、わかりやすく解説します。

実績 と 経歴の ご案内
消費者経済総研では、チーフ・コンサルタントの松田 優幸を、筆頭に活動しています。
この消費者経済総研の公式サイトで、随時、情報発信しています。

それ以外に、テレビ・ラジオの番組出演での解説や、新聞・雑誌で、執筆寄稿しています。
また、ヤフーニュースへの掲載など5大メディア、さらに講演などでも、活動中です。

 ◆チーフ・コンサルタント 松田優幸 プロフィール

 出演、執筆などの実績一覧
テーマは、消費・商業・経済
消費と経済

消費者経済総研は、「消費」と「経済」をメインテーマとしています。

経済指標のGDPの概ねの内訳は、
・60%が、個人消費
・25%が、公共支出・投資
・15%が、企業の設備投資
です。

つまり、経済のメイン・エンジンは、「個人消費」です。
消費者経済総研では、「消費」を伝えることで、「経済」を伝えています。

もちろん、それ以外の公的セクターの
「財政政策」(税制、国債、公共投資)も、数多くリリースしています。

また、中央銀行である「日銀の金融政策」も、リリースしてきました。

さらには、企業動向や、ビジネス・トレンドも、取り上げてきました。
最近では、コロナ・ショックを、経済視点で伝えるシリーズ展開も、しています。

商業

さて、消費は「実店舗」での店頭販売が、メインですが、ECが進展しています。
コロナ禍では、ECニーズは高まりました。

ECについても、弊社は主に商業の業界へ、コンサルやレクチャーで対応してきました。

消費のメインの現場は、今でも「商業施設や実店舗」です。
消費を伝えるには「商業施設と実店舗」は、外せません。


どのテーマでも「わかりやすく」

消費者経済総研は、このように 「 幅広なジャンル 」 を扱っています。

そこで「消費者経済総研」の特徴とは? と問われれば、
どのテーマでも、「わかりやすく」が特徴です。

解説のために出演した、放送番組のディレクターさんからも、
「わかりやすい」との評価を、頂いております。

番組放送でも、活字発信でも、わかりやすく、お届をしていきます。
3分でわかるシリーズ | 消費と経済をわかりやすく解説

< 消費と経済が、3分でわかる >

「中身は悪い?GDP」や、「消費増税の影響とは」、「実感なき景気回復とは?」
「年金は将来いくら、もらえる?」など、随時、更新してます。

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経済指標 <GDP、日銀短観、その他>

日本は借金大国ではない <国債、MMT、資産・負債、政府・日銀・統合政府>

消費税 <経済 編> ~増税での影響~

生活経済 <年金 他>

消費税 <消費者 編> ~ 増税後は、どう、お得になる? ~

ヒット・トレンド ~商品・サービス・現象を予測分析~

シリーズ 商業空間

コロナ関連 <コロナショックを、経済視点で>
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メール: toiawase★s-souken.jp(★をアットマークに変えて下さい)

電 話: 03-3462-7997 (離席中が続く場合は、メール活用願います) 
         
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